展示会用の企業PR映画制作を経験しました

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展示会用の企業PR映画制作を経験しました

私の勤めている会社は機械部品のメーカーです。

毎年、ある有名なショーに出店していますが、パネルと現物展示をし、パンフレットを配布する地味な内容です。

扱う商品が生産財なので、自動車ショーのように女性モデルなどを使った派手なPRをしているメーカーはありませんが、余りにも殺風景で中堅企業の我が社は、ブースへの集客もままなりません。

ある年、会社の創業50周年でもあり、記念の企業PRの映画制作をする事になりました。

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このPR映画は、記念式典でまず従業員にお披露目し、以降は会社を訪れたお客さんや、展示会で流して集客に役立てる事をポイントに制作する事となり、私も制作推進担当として参画しました。

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メンバーで話し合い、会社の歴史、企業風土、トップのコメント、商品と技術の訴求、製造工程と加工イメージなどを盛り込む事を決め、映画制作会社にお願いする事にしました。


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制作会社の監督と話し合い、盛り込みたいポイントのみを撮影し、ナレーションを付けた映画では面白みがなく、社是の「企業は人なり」と言う内容をバックボーンにした流れで、紹介する事に決定しました。

関連する撮影を二日かけて行い、それを15分に映画制作会社が契約しているスタジオで編集し、女性のナレターにナレーションをアフレコで付けてもらい完成させました。

この編集作業に少し立ち会いましたが、結構根気のいる作業だと感じましたが、さすがにプロ集団で、思い描く映画に編集されて行きました。

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発案者である社長にチェックしてOKをもらい、初めての映画制作は完了しました。

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その年の秋に行われたあのショーでも放映し、多くのお客さんの集客にも大いに貢献しました。

私に取っては、貴重な経験でした。

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http://www.shokokai.or.jp/01/0120430492/index.htm